ブログ用

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2013年2月19日火曜日

「ゆとりおん大雄」…温泉その15

 秋田自動車道横手ICより大雄方面に向かって約20分。「ゆとりおん大雄」は“源泉完全かけ流し”、源泉湧出量は毎分387リットル、泉温52.3度の良質な天然高温泉。
 ラジウム温浴とラドン吸入、スチームサウナの蒸気吸入浴、別室に岩盤浴(別途有料)がある。ラジウム温浴やトロン温浴のような微量放射線を含有するお湯は、ホルミシス効果が期待されているとのこと。また、館内には食事処「ほっぷ亭」があり、和食や中華料理など食べられる。休憩室は一階と二階にある。
 [泉質: ナトリウム塩化物泉]
 ◆入泉料 (1号館料・入湯税100円含む)
  1日 大人450円 小人(小学生)200円
 ◆岩盤浴利用料
   利用時間(休憩時間含む)
   -----------日帰り入泉者----宿泊・日帰りプラン利用者----
   30分   500円    250円
   45分   750円    375円
   60分  1,000円   500円
 【ゆとりおん大雄】 横手市大雄字三村東21-4 TEL:0182-52-2188

2013年2月18日月曜日

秋田県五城目町の森山

秋田県五城目町の森山(もりやま、標高325m)
 
 ~五城目城など見どころいっぱいの森山は一体が自然公園。
 山頂の「希望の鐘」からは、眼下に五城目の町並みが広がり、天気の良い日には男鹿半島、八郎潟、森吉山、遠く鳥海山まで一望できる。~

2013年2月17日日曜日

JA秋田やまもとにある地産地消コンビニ


 秋田県三種町琴丘のJA秋田やまもとに、地産地消コンビニ「JAンビニANN・AN(じゃんびにあんあん)」がある。 店内に入ると、焼きたての米粉パンが、香ばしい。全国初のJAのコンビニで店内で食事ができる。国道7号線沿いにあり、道の駅「琴丘」から北に5分ほど走ると見えてくる。
 ちょうど、お昼頃にこの付近にさしかかったので、急きょコンビニに寄って、鶏の唐揚げにおにぎりがセットの弁当と手羽先煮込みとかぼちゃサラダなどが入った日替わり弁当を店内で食べた。暖かみのある手作り弁当で美味しかった。(しかもお手頃価格で)

2013年2月16日土曜日

鹿角国体始まる。19日まで熱戦

 第68回国民体育大会冬季大会スキー競技会「あきた鹿角国体2013」が始まった。「響き合う 人・雪・感動 ゆめ息吹」をスローガンに、17日から19日まで鹿角市花輪スキー場を舞台に熱戦を繰り広げる。秋田県での開催は2011年のあきた鹿角国体以来2年ぶり7度目の開催となる。

式典 競技

平成25年2月

16日(土)

17日()

18日()

19日()

開 始 式


 

 

 

表 彰 式

 

 

 


ジャイアントスラローム

 




スペシャルジャンプ



 

 

コンバインド

ジャンプ

 



 

クロスカントリー

 

 


 

クロスカントリー

 




 


(凡例)式典 競技 公式練習

「あきた鹿角国体2013」公式ポスター

2013年2月15日金曜日

たまご専門店「たまごの樹」に

 生産者直売のたまご専門店「たまごの樹」に寄ってみた。この「たまごの樹」という河辺店は秋田南I.Cの近く、大仙市方向に5分ほど走り、右手にガソリンスタンド、左側にディーリーコンビニがある十字路交差点を左折するとすぐ右手に黄色い建物が見えてくる。秋田ではめずらしいたまご専門の菓子店舗である。
「純濃厚カスタードシュークリーム」、「ダブルシュークリーム」や「ずっこけ卵」…初産み(若鶏が初めて産んだ白身プルプル。黄身ぽっこりも縁起のいいたまご。)「たまごの樹」いちおしの商品…などを購入。
 シュークリームは注文してから厨房でパリパリの皮にカスタードを詰めてくれる。その名のとおり、たまごの黄身の濃厚さを十分に感じさせてくれ、とろける美味しさ。「ずっこけ卵」は熱いごはんにかけて食べるのが楽しみ。また、潟上市天王追分店にあるレストランでは、オムライスや親子丼などタマゴをふんだんに使ったメニューがあるらしいので、今度、機会をみてごちそうになろう。

2013年2月14日木曜日

秋田ノーザンハピネッツの試合結果―9日・10日

 bjリーグ 2012-2013シーズン第15節第1日(2月9日)の秋田ノーザンハピネッツ(秋田NH)は群馬県安中市の安中総合体育館で群馬クレインサンダーズと対戦し、86—78で勝利した。翌日10日の試合は66—72で敗れ連勝を逃した。
 秋田の通算成績は17勝13敗。 5位の勝率.567。次節は16、17の両日、県立体育館で仙台89ERSと戦う。

2013年2月13日水曜日

氷魚霜鶴

氷魚霜鶴 ヒョウゴソウカク 
 氷に閉ざされた魚と霜に降りたった鶴の謂。
 寒さに閉ざされた冬の風物。
 ※氷魚は国訓で、ひうおひおといい半透明白色の鮎の稚魚を呼ぶ。
  (出典:「四字名句 墨場必携」木耳社編より)